


自然素材をふんだんに使い、職人の技でていねいに仕上げた手仕事の温もりが伝わる住まいです。味気ない工業製品を使わず、大工、左官、建具職人が「本物の素材」と「職人の手仕事」で創り上げています。そうした「職人技」は将来家づくりにもなくてはならないもの、社長大工の育成にも力を入れています。

木の持ち味が存分に発揮されたリビングルーム扉を開ければリビングからひときわ開放感を味わえる、柱と床は桧、壁は全室漆喰、住まいの中で木が呼吸しているので梅雨時も床面に湿気がこもらず、素足で快適に過ごせます。

2階のバルコニーと1階のウッドデッキは柱によって一体感を感じさせるデザインに、木の素材感が外観を暖かい印象にしている「柴田町大河原モデルハウス」

「大工事、小工事も同じ気持ちで住まいを通して一生のお付き合いを」をモットーとしています。お施主様一家を招いての「お客様感謝祭」はお施主様全員を招待されるため、お客様のコミュニケーションの輪と絆が深まっています。
7月19日「柴田町大河原モデルハウス」にて「後悔しない住まいづくりセミナー」開催