


(有)阿保建設は天然木、自然素材をふんだんに使用した自然志向の高断熱高気密住宅を手がけており、1.健康面、2.安全性、3.経済性を考え、お客様と一体となった家づくりをしています。

建設地の地盤を調査の上、あんしんした地盤を作り、その上に安全性の高いべた基礎、骨組みは土台・柱共に桧の4寸角を使用、長年の風雨に充分耐えられる安心構造です。

お客様の希望により、深夜電力蓄熱で床下暖房を設計、一定した室温で住む方の快適な居住空間を造ります。
阿保建設が目指す快適、健康住宅のベストチョイスとしてお勧めしています。

床材は桧、ヒバ、ナラ材などの無垢材を使用、壁はサメジマコーポレーションの珪藻土を使い、シックハウスに対処した家づくりをしています。