


光や風と柔軟に対話しながら、できる限り自然に暮らせる住まい。
くつろぎの「自然素材の家」を建てませんか?

開口部に構造補強部材を設置、さらに制震用オイルダンパーを取り付けることで、建物の強度を高め(耐震性能)、揺れを減衰する(制震性能)という「二重の安心」で住まいと住まう人をしっかり守ります。

断熱性を良くし、省エネルギー設備を取り入れることにより、住んだ後に家計に優しい住宅として実感できるものです。
さらに自然エネルギーの光・風・熱をうまく利用することで地球環境にも優しい住まい造りです。

木・紙・土。自然素材で建てた家は住む人はもちろんのこと、家そのものも正常に呼吸していられます。
ですからそこに住む人が安心してくつろげ、癒され、そして健康でいられる住まい造りを目指します。